ホームページにアクセスしてくる人の動向を分析し、Webマーケティングやサイト構築・運営に活用したい
アクセス動向解析機能の利用
最近よくSEO対策に用いられる「アクセス解析」ですが、ディーベックスのアクセス動向解析機能の特徴は、ディーベックスの顧客データベースとの連携ができ、最終的にWebフォームから資料請求や問合せのあった人を特定分析できることです。見込み客の動向を調べる事で、より有効的なマーケティングが実現できます。
さらにクリック率集計機能などと合わせ活用すると、メールマーケティングの分析ツールとしても大いに役立ちます。
解析データは全てディーベックスのデータベースに登録され、顧客管理画面で閲覧する事ができます。アクセス動向の解析図表
■「全て」「1ケ月」「1週間」「1日」単位で、集計・表示させる事ができます。
■『リンク』のメニュー「検索エンジン」をクリックすると【図表サンプル1】が表示されます。
■『リンク』のメニュー「検索ワード(複合)」をクリックすると【図表サンプル2】が表示されます。
■『リンク』のメニュー「検索ワード(単一)」をクリックすると【図表サンプル3】が表示されます。【図表サンプル1】
左記の図表は、ある1日の「どの検索エンジンからアクセスしてきたのか」を、回数を割合で表示し、ランキング化したものです。
ここでは、検索エンジンを特定し、キーワードごとにビジターの動向経緯を解析する事ができます。
左下表の「使用回数」をクリックし、検索エンジンを特定すると【図表サンプル1-A】が表示されます。さらに「検索語」の「使用回数」をクリックすると【図表サンプル1-B】が表示されます。【図表サンプル1-A】
【図表サンプル1-B】
※経路IDは、アクセスの流れ(経緯)を管理する為のです。
【図表サンプル2】
左記の図表は、ある1日の「何と何の(複合)キーワードで検索されたのか」を、回数を割合で表示し、ランキング化したものです。
ここでは、アクセス全体から、複合キーワードごとにビジターの動向経緯を解析する事ができます。
左下表の「検索語」の「使用回数」をクリックすると【図表サンプル2-A】が表示されます。【図表サンプル3】
左記の図表は、上記の複合キーワードを分解し、「何の(単一)キーワードで検索されたのか」を、回数を割合で表示し、ランキング化したものです。
ここでは、アクセス全体から、単一キーワードごとにビジターの動向経緯を解析する事ができます。
左下表の「検索語」の「使用回数」をクリックすると【図表サンプル3-A】が表示されます。【図表サンプル2-A】
左記の図は、ビジターの動向やアクセス経緯を詳細表示したものです。経路IDで管理されています。
【図表サンプル3-A】
左記の図は、ビジターの動向やアクセス経緯を詳細表示したものです。経路IDで管理されています。


